【ファンタスティック・ビースト続編】若きダンブルドアをジュード・ロウが!今度の舞台はパリ!

“ファンタスティック・ビースト”シリーズの第2弾が

いよいよ撮影を開始したそうです。

豪華キャスト陣に加え、なにやらハリー・ポッターシリーズへの

オマージュも盛り込んでいる!と公式発表されましたから

ファンにとっては、たまらない作品になりそうですね。

もう一度本読み返そうかな(笑)

あらすじ

前作から数ヶ月後の1927年!舞台はパリへ移動!

前作の最後にアメリカ合衆国魔法議会MACUZA(マクーザ)に捕まった

ゲラート・グリンデルバルド!

しかし彼は華麗な脱出を成功させます。

ヴォルデモートと並ぶ闇の魔法使いと言われる彼は

仲間を次々と集めていきます。

同じ闇の魔法使い!悪役というか敵役ですが

ヴォルデモートとは大きく異なります。

それは、

“グリンデルバルドは誘惑して、自ら従いたいと思わせることができる”

というところです。

かつて彼とゴドリックの谷で出会い、魔法革命を起こそうと誓ったのは

誰もが知るアルバス・ダンブルドアでした。

彼もまたグリンデルバルドの魅力や魔法スキルに惹かれていたのです。

今作から登場するダンブルドアは、

グリンデルバルドを止めることができる唯一の魔法使いでした。

そんなダンブルドアはニュート・スキャマンダーの助けを必要としていました。

作品詳細

監督:デヴィッド・イェーツ

脚本:J・K・ローリング

原作:J・K・ローリング

配給:ワーナー・ブラザース

映画公開日:2018年11月16日全米公開予定

キャスト

まず前回と同様のキャストから

魔法生物学者である物語の主人公ニュート・スキャマンダー役をエディ・レッドメイン

実はハリー・ポッターシリーズでは彼の肖像画が校長室に飾られてるんです!

ってことは歴代校長の1人?

演じてるエディ・レッドメインは、アカデミー主演男優賞を受賞してる

実力派俳優さんですね。

米魔法省勤めの魔法使いポーペンティナ・ゴールドスタイン役をキャサリン・ウォーターストン

ティナの妹クイニー・ゴールドスタイン役をアリソン・スドル

今シリーズの宿敵ゲラート・グリンデルバルド役をジョニー・デップ


いよいよメインの宿敵として動き始めそうですね。

演じるのがジョニデという時点で存在感半端ないですが(笑)

前作で死んだと思われていたクリーデンス・ベアボーン役をエズラ・ミラー

なんと生きてたんですね!

しかもなにやら重要なキャラクターとして登場するとか!?

未来を担うイケメン55人に選ばれた彼ですが、

前作同様の髪型なのか・・・そこだけは変えてあげてほしい(笑)

今作から登場のアルバス・ダンブルドア役をジュード・ロウ

ずっと気になってた若き日のダンブルドアを誰がやるのか・・・

ジュード・ロウ

そうきましたか~

ダンブルドアはホグワーツ魔法学校の変身術の教授をしてる頃だとか!

そしてハリー・ポッターシリーズとは違うダンブルドアの意外な事実を

素晴らしく演じてくれることでしょう

とデヴィッド・イェーツ監督は語っています・・・

なんか意味深発言だな・・・

あとはリタ・レストレンジが登場するのか!

他登場人物など発表あり次第更新したいと思います。

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